とりあえず作ってみた(仮)

ユカの冒険というフリゲRPGを製作中です。RPGなのにキーアイテムを集めて扉を開くという、マリオの3Dゲームみたいなシステムです。あと敵が逐一変な挙動をする。@matsmomushiで表現規制関係のツイッターもやってます。変な音楽集も。

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このブログ?の説明

ここは自分のtwitterでは文字数制限で書ききれないことや、現在RPGツクールで製作中のゲームに関することを書いていくつもりのブログです。

ちなみにツイッターは @matsmomushi です。tsu ではなく ts なので注意。
あと、ブログは相互リンクとか募集中です。ブログにコメントかツイッターにリプ下さい。

自作ゲーム
ユカの冒険(製作途中のRPG。現在体験版を公開中。)
エージェント・レイカ(RPGツクールのためのネット環境が整うまでに、暇つぶしに作ったリョナゲー。)
以下のリンク先に2つのページがあります。

http://mtsmush.blog.fc2.com/blog-category-6.html

性表現のあるサイトを初めようと思ってる人へ(法規制とそうでないものの区別について)
http://mtsmush.blog.fc2.com/blog-entry-63.html

性的な好みと現実のジェンダー観は一致しないということ
http://mtsmush.blog.fc2.com/blog-category-5.html

変わった音楽のデータベース
http://mtsmush.blog.fc2.com/blog-category-2.html

その他表現規制の話とか男女論とかについて書いてます。
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  1. 2037/12/25(金) 03:24:55|
  2. 未分類
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フリーRPGユカの冒険に関するお詫びと訂正


以前自作フリーゲームのユカの冒険のアルベット突入以降を公開していたのですが、現在旧バージョンに戻した上で公開しています。ダウンロード数が非常に少なくなっているのも、このためです。

なぜこのようなことになったかというと、当作品においては表現規制やジェンダーの問題を取り扱っていたものの、当時これらの問題に関して自分の考えが揺らいでいたこともあり、ストーリーが大きく迷走してしまいました。またセンシティブな内容を扱っていたため、プレイされた方に作者の立ち位置が誤解されることを恐れるあまり、何度も説明を繰り返し、また多様な人の意見を取り上げるということに囚われ、ゲームではなく論説文という内容になってしまいました。

申し訳ありませんが、当該バージョンのストーリーは本来ユカの冒険ではありません。
ダウンロードしていただきた方はのべ100人と少数であるものの、掲示板やツイッターなどで称賛の言葉をいただいたこともあり、それらの方には深くお詫び申し上げます。

臨時措置として、アルベット突入までがプレイ可能なユカの冒険を公開しております。

現在作者は就職活動中のため、ゲーム製作に手をつけることは出来ませんが、就職活動が終わり次第、開発を再開しようかなと思っております。

これからも引き続き、「ユカの冒険」と主人公のユカをよろしくお願いいたします。


ちなみにここからダウンロードできます。  パスはybpmvです。
  1. 2020/03/07(土) 00:39:46|
  2. ゲーム制作
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男性差別と主張される事柄に対する自分のスタンス


男性差別だと主張されるものに関して、私のスタンスをまとめてみたいと思います。なお「地位が低い」「地位が高い」というのは絶対的基準ではなく、分かりやすくするために一般的に通用している表現を用いたものです。

この記事は、男性差別とされることについて俯瞰的に私の考えを述べたものであり、男性差別を積極的に糾弾するものでもなければ、男性差別への批判について糾弾するものでもありません。

・男性の事務職進出支援や主夫の支援がなされないこと → 改善すべき 

まず、私は男性の不利益改善の中でこれは最優先改善課題だと思っています。本来は事務職や主夫でも構わない、むしろその方が良いという男性は大勢います。不本意に総合職に就いている男性が事務職や主夫になれば、その分女性の枠も増えるので、女性の地位向上にも繋がります。これは、メンズリブとフェミニズムが対立せず、共闘できる場面のはずです。

具体的には、事務職に男性を採用する企業を支援する、事務職採用に男性枠を設ける、主夫家庭に支援金を出すなど。また、男性の事務職進出や主夫のイメージアップCMを流すなどから始めても構わないでしょう。

なお、女性の地位が低いから女性だけの職業があっても良いなどという主張には断固反対します。男女格差を作っているのは男性は地位の高い職業に就かなくてはならないという圧力であり、地位が低い(とされる)職業に女性のみが就けるのであれば、男女格差が生まれ続けるのは当然です。

・女性の積極採用、登用 → 条件付きで問題なし

1.同程度男性の事務職進出や主夫支援がなされること
2.目的は表面的な数合わせではなく、女性がその職業に付きやすい雰囲気を作り、実質的な職業選択の自由を確保することであること。ただし、文系分野の場合は、職員が男女近い数になることで公平性が保たれるという理由でも良い。

の二つを満たすのであれば、賛成です。よく理系への女性の進出が叫ばれますが、実際必要なのは司法や行政など性別によるバイアスがありうる分野の方かなと。

・社会保障制度に関するもの→ 性別による区別は最終手段 
全体傾向として性別により経済力に差がある場合でも、性別により差を設けることは原則として避け、個人の実情や能力に即した区別をすべきと考えています。

・女性専用→ 場合分け 

A.公機関または公共性の高い施設の場合
→原則として安易な性別による区分は避けるべきであり、区別に実質的な合理性がなくてはならないと考えます。

まず、女性専用車両については賛成です。理由は次の通り
1.男性が受ける不利益は男性差別を助長するかもしれないという間接的で不確実なものであるのに、女性の不利益は犯罪被害という差し迫ったものであること。
2.痴漢という犯罪が特に起きやすい場面に限定されていること。また、男女差は相当程度あり、性別による区別は合理的であること。
3.元来、男性が痴漢被害に遇いにくいという利益を有しているとも考えられること。

(ただし、鉄道会社が防犯カメラによる冤罪対策などの男性側の要望を無視し続けていることには違和感を覚えます。)

一方、図書館の女性専用席や女性専用駐車場などは性別と十分な合理的関連性はないと思うので反対の立場です。公機関や公共性の高い施設が安易な理由で性別による区分を設けることは、それ自体市民が常に「性別」を意識させられることになるので、あまり好ましくありません。

B.民間の娯楽施設の場合
娯楽分野では、女性だけで楽しみたい、男性だけで楽しみたい、という利益も保障されて良いと思っています。なので、逆の性別の人が「近傍同種の施設を利用できる状態にある」場合は自由で良いと思います。

また別の考え方として、「男性ばかりで利用しにくいと感じる女性がいる施設を、女性にも利用してもらうために女性専用にする」場合と、「本来女性の利用者が多い施設を女性専用にして、男性を完全に排除する」場合とを分け、別の基準を用いる考え方もあるでしょう。

あと、逆の性別の人と書きましたが、トランスジェンダーの人や性別に属したくない人(Xジェンダーなど)もいるので、そうした人が利用できなくなる場合もNGです。

・女性割引 → 原則反対 

原則として不合理な差別だと考えています。

専用が良くて割引が駄目とは違和感があるかもしれませんが、男性だけで楽しみたい、女性だけで楽しみたいということに関して男女差があるケースはあっても、金銭的利益を得たいのは男性も女性も同じはずです。また、男性や女性の利用自体を制限するとなれば損失も大きくある程度は抑制が効くのに対し、料金差は結局男性が不利な条件でも利用してしまい抑制が効きにくいという側面があります。

なお、経済力の差については、女性の社会進出や、個人の状況に照らした社会保障で対策されるべきで、性別だけで経済状況を判断して料金差を設けるなどというのは不合理です。またこうしたシステム自体が男性に不満を抱かせ、バックラッシュを助長するという側面もあります。

ただし、食べ放題など、能力に男女差があることで得られる利益が異なるケースについては、個別に議論すれば良いでしょう。

・フィクションにおける描写(いわゆる暴力ヒロインなど。)  → 問題にすべきでない

これを言い出すと、それこそ男性向けとされる性表現が問題にされ、男性の方が不利になるのではないでしょうか。M志向の男性や女性の性愛充足のためのファンタジーに口を挟む必要はありません。

しかし、表現を倫理的に審査する機関が、男女で差を設けた場合には話が変わります。それは表現の自由ではなく、表現の規制の自由に過ぎないからです。自分は表現者が自分の倫理に基づいて男女で差を設けるのは自由だと考えますが、それを審査機関が強制することは許されないと考えています。

また、性愛ファンタジーではなく、現実の倫理規範として訴える作品については、内容への批評はあっても良いでしょう。

・性表現の規制→ 性別の問題ではない 

これはむしろ男性と女性の問題にしてはいけないと思っています。規制を主張する側が、本来そうではないイシューを女性と男性の問題にしようとしていると考えるべきです。

女性にもフィクションを性の対象とする人は多数存在し、その中には凌辱や年少のキャラクターを好む人もいます。性表現の規制は、「現実の人間との性行為を重視する文化(性の対象=現実の人間というイデオロギー)」が「フィクションを性の対象とする人達」に性差別や性暴力の責任を転嫁していることに問題があるのです。

したがって、男性/女性という切り分け(「男の性欲」などの言い回し)は避け、性の充足についてはフィクションを重視する人と、主に現実の他者との性行為で性を充足する人との理解の齟齬という形で捉えるべきだと思います。


かなり複雑ですが、実際性別をどう扱うべきかは一筋縄ではいかない難しい問題だと思います。
  1. 2016/02/26(金) 03:06:56|
  2. いわゆる男女論とか
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あなたのモテない悩み、本当にモテない悩みですか?

モテないことで悩んでいる人たちに、私から一つ聞いてみたいことがあります。それは、あなたのそれ、本当にモテないことが悩みなの?ということ。

ネットを見ていると、男性の中に、女性から恋愛対象としてみられないことを理由に、女性嫌悪的な書き込みをする人が増えているように感じます。もちろん、女性が男性の容姿や収入に高望みをしていることもあるのですが、そのケースも含めての話です。

逆に、女性の中には、男性からあらゆる局面で恋愛対象や性の対象として扱われることを理由に、男性嫌悪書き込みをする人も増えていると思います。

現実の人間との恋愛や性行為って、そんなに幸せなものなのでしょうか?

男性がモテなければいけないと思う背景には、社会や男友達グループからの圧力があります。「彼女作れよ」「彼女いない歴○○年」「○○歳までに童貞を捨てないといけない」などの圧力です。(もちろん、女性の側にも同様、恋愛や結婚に関する圧力は存在すると思います。)

こうした中で、モテたいと思うようになったとして、果たしてそれは、本当に恋愛感情によるものなのでしょうか。単に仲間から彼女のいる男として承認されたいだけなのでは。もし、本当に心から恋愛や性行為がしたいわけでもないのに、社会的圧力のために男性が女性にモテないことで苦しみ、男性が女性にむやみにアプローチをし、そのことが原因で女性が男性を恨むようになっていたとしたら。

もちろん、「そんなことはない、自分は恋愛や性行為それ自体がしたいんだ」という人はいると思います。

しかし、そうでない人も一定数はいるのではないでしょうか。また、その人がモテない原因も、その人の容姿や経済状態に問題があるのではなく、恋愛へのインセンティブが恋愛に伴う困難を凌駕できないことによるものかもしれません。


1.人類の100分の1は無性愛者
女性を恋愛や性行為の対象とする女性や、男性を恋愛や性行為の対象とする男性がいることは同性愛として広く認知されていますが、当然ながらその両方に関心がない人もいます。それは無性愛(アセクシャル)と呼ばれ、完全な無性愛者は約100人に1人の割合で存在します。

2.無性愛と有性愛は連続的
100人に1人じゃ少ないから自分は当てはまらない。そう思った方、無性愛と有性愛は連続的です。性的欲求の強さにも差があるのと同様、恋愛感情にも強い弱いがあるのです。よって、完全な無性愛ではなくても、恋愛感情や性的欲求が希薄な人もいます。なお、自慰の有無は無性愛とは関係ないそうです。

3.無性愛にも様々な形態がある
無性愛の形態も様々です。無性愛(アセクシャル)は一般的に恋愛感情も性行為に対する欲求も無い人を指します。性行為に対する欲求のみが無い人を、ノンセクシャル(あるいはロマンティック・アセクシャル)と言います。また、恋愛感情が無い人や恋愛という関係を望まない人をアロマンティックと言います。中でも純粋な友情ではなく異性や同性に好意を持つことはあるものの、恋愛という関係を望まない人はリスロマンティックと言うそうです。

4.異性関係=恋愛関係ではない。
恋愛関係を望まないというと、愛情が無いのか、あるいは他者をただ性欲の対象と見ているのかと言う人がいるかもしれません。しかし、それは大きな誤りです。異性関係=恋愛ではありません。恋愛関係を望まない人にも友情という概念はあります。また、恋愛関係を望まない人同士であれば、性の対象として見られるよりも、狭義の恋愛関係強制される方が嫌と考える場合もあるのではないでしょうか。恋愛=他者の尊重というのは、恋愛というセクシュアリティを有する人同士でのみ成り立つものに過ぎません。

5.本質主義からライフスタイル重視へ
そもそも、自分がアセクシャルやノンセクシャル、アロマンティックに当てはまるかを考える必要などあるのでしょうか。少なくとも私には、そうした本質主義は重要ではなく、恋愛や性行為をしたいか、わざわざしたくないかの違いしかないと思います。

6.完全な無性愛者ではないとしても、以下に当てはまる人は多いのではないでしょうか。

・異性(同性)への漠然とした関心はあるものの、特定の人に好意を抱かない

・特定の異性(同性)を好きになるものの、恋愛という関係は望まない

・恋愛関係は望むけど、世間でいう恋愛は自分の恋愛とは違う

・恋愛感情も性的欲求もあるけれど、それと人生のパートナーは別物

・フィクションの異性(同性)には関心があるが、やはり恋愛ものは好きになれない

・性欲はあるけれど、自分の身体を使っての現実と他者と狭義の性行為(性器挿入)には興味がない

・性的なフィクションには興味があるが、恋愛に基づく性行為を描いたものには関心が沸かない

・恋愛や恋愛に基づく性行為を描いたものが好きだが、それでもフィクションにしか関心がない

・恋愛や性行為に関心はあるが、そこまでしたいとも思わない

・異性に好意を抱いていたからそれを恋愛感情だと思っていたが、よく考えると同性にも似たような感情を抱いていて、よく分からない

・ジェンダーに関する政治的な理由で、恋愛や性行為をしたくない

7.まとめ

・異性(同性)に関心がある=恋愛欲求がある ではない。

・性欲がある=性行為への欲求がある ではない。

・恋愛欲求がある(性行為への欲求がある)=恋愛をしたい(性行為をしたい) ではない。

8.もちろん
もちろん、現代社会においては、性愛に基づかないパートナーシップは普及しておらず、実現するのは恋愛以上に難しいかもしれません。ただ、恋愛が全てではないということや、自分が本当に恋愛や性行為をしたいのかを考え直すことで、ネットや週刊誌に氾濫する「女(男)は男(女)をこう思ってる」系の男女論コラムが馬鹿馬鹿しく思えると同時に、真に信頼できるパートナー(自分と同程度の恋愛感情を持つ人)と出会える可能性もあるのではないでしょうか。また将来的には、狭い意味での恋愛に限らない、多様な人間関係のあり方が生まれていくと思います。

テーマ:脱童貞への道 - ジャンル:恋愛

  1. 2015/09/28(月) 02:49:10|
  2. いわゆる男女論とか
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性表現のあるサイトを作ろうと思う人へ

性表現のあるサイト、例えば成人向け同人サイトやアダルトサイトなどを作ろうと思っているけど、法的なことが分からず不安という人のために、これさえ気を配れば良いということをまとめてみました。

・無料サイトで気を付けなくてはいけないのは、この二つだけです。

1.性器の修正をしっかりする。
実写やイラストにおいて性器の修正がなされていない場合、刑法175条のわいせつ図画頒布等の罪に該当します。修正が必要なのは、原則ペニスとワギナで、何かが挿入されている場合には肛門の修正も必要になります。修正の程度には明確な基準はないので、実写の場合はアダルトサイトや市販のアダルトビデオを、イラストの場合は商業誌やコミックマーケットの基準を参考にすると良いでしょう。

なお現在となっては漫画の台詞や小説における性器名の伏せ字は、法的には不用です。

2.実在する18歳未満の者をモデルにしない
実在する18歳未満を被写体とした写真や動画は、児童ポルノに該当します。法解釈上、児童は実在の者に限るとされているので、架空のキャラクターを題材にした漫画やイラストは含まれません。架空のキャラクターの年齢に関する規制は全て業界の自主規制によるものであるため、年齢や学校種などを表記することも、法的な問題はありません。(業界の自主規制を見て法的な問題があると勘違いしてしまう人も多いため、フリー作品でもこうした規制が見られることはあります。)

ただし、実在する18歳未満の人物を描いた場合、漫画やイラストであっても児童ポルノに該当する可能性があります。

・次に18禁については、地方の青少年条例の規定であり、紙の本やCD、DVDなど有体物を対象にしたものであるため、ネットの作品が刑罰の対象となることはありません。したがって、この作品は18禁なのか否かと細かく悩む必用まではなく、年齢制限の規準は自己の良心に従って判断すればOKです。

・有料サイトの場合は、映像送信型特殊風俗営業に該当するため、届出が必要となります。これに該当したサイトは、18歳未満に利用させることが法的にも禁じられますが、サイトの入り口で年齢確認を行う仕組みにするという方法で対処がなされています。映像送信型特殊風俗営業に該当するのは、映像を対価として顧客からお金を受けとるサイトであり、アフィリエイト収入の場合は含まれません。(アダルトサイトのバナーを設置して広告収入を得ている場合も同様に含みません)。また、委託販売に関しても、有料販売を行う委託先が届出を行っているため不要です。

※追記:委託なしの有料サイトであっても、実写ではない作品については届け出不要との情報も見つかったのですが、情報が分かれている上、確定的なソースが見つからないため、開業される場合は念のため主務官庁(警視庁)に確認お願いします。

以上です。
性表現の規制に関する情報は、法規制と業界規制、マナーがごっちゃになってることも多いので、まとめてみました。

テーマ:表現規制問題 - ジャンル:政治・経済

  1. 2015/09/28(月) 01:03:35|
  2. 表現規制問題
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